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イベント情報「いべんとアラカルト」

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◆多職種連携「食支援」シンポジウム

 在宅療養者への「食支援」は、低栄養や脱水などを防ぐだけでなく、

「治療や回復への意欲」、さらには「生きる喜び」につながり、

「最後までその人らしく生きる」ためにたいへん大切な取り組みです。

このことを可能にする方法として、「食べる」ことに必要な歯・口腔と

全身の「感覚(五感⇒認知⇒運動(摂食・嚥下))の一連の機能を、

ご本人・介護家族と、医療・介護・福祉に携わる多専門職の連携・協働

によって回復させることが求められます。

今回はALS(筋萎縮性側索硬化症)の患者様を症例として

とりあげ、多専門職の連携・協働のありかたについて、

参加者の皆様とともに考えていきます。

日時 6月12日(土)15時~18時

   (14時半開場)

会場 北九州市立男女共同参画センター・ムーブ5F

   大セミナールーム

   (小倉北区大手町11番4号)

内容 基調講演

   在宅療養者への「食支援」について多職種連携から考える

  ~「感覚⇒認知⇒運動」の概念を取り入れた「食支援」とは~

講師 久保 哲郎 氏

  歯科医師

  福岡県歯科保険医協会副会長・地域医療対策部長

  北九州在宅医療・介護塾塾長

シンポジウム 

 ご家族の愛を受け取ったある男性の物語

 ~「食べる」をあきらめないチームづくり~

   ・河野 精一郎 氏

  (医師、浅川学園台在宅クリニック院長)

  ・濵口 真臣 氏

  (歯科医師、戸畑あすか歯科クリニック理事長)

  ・田中 三奈子 氏

  (看護師、訪問看護ステーションファースト管理者)

  ・新田 智子 氏

  (介護支援専門員、東筑病院ケアプランセンター勤務)

  ・井手 陽 氏

   (理学療法士、東筑病院通所・訪問リハビリテーション勤務)

  ・姫野 冴美 氏

  (管理栄養士、サンキュードラッグ桃園薬局勤務)

  ・福本 浩史 氏

  (福祉用具専門相談員、太陽シルバーサービス(株)勤務)

対象者 どなたでも

定員 100名

   ※間隔を確保した座席配置など感染症拡大防止対策を実施

参加費 無料

申込方法 下記へお電話か、お名前、住所地区、参加

     人数、ご職種、電話番号、ご所属等をご記

     入の上、FAXまたはメールにてお申込み

     ください。

申込・問合せ先 福岡県歯科保険医協会

        TEL 092-473-5646

         FAX 092-473-7182

          EMAL [email protected]

 

 

 

 

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