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情報誌

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姫のたわ言 「ハイテクは誰のため?」

 年も明けて、2ヶ月余り。

 今年の冬は、今までになく寒い! 暑がりで寒がりの私は、一日中エアコンを付けている。電気代の請求が恐ろしくて、ビクビクしている今日この頃。

 さて、今回はハイテクの話。でも、難しい事は書かないというか、書けないのでご心配なく。

 私が知らないうちに、世の中ずいぶん便利になっている。

 スマホに話しかければいろんな事を教えてくれたり、情報を得ることが出来る。

 いつの間にか“AIスピーカー”なる物が出ていて、これも「電気を付けて」と言えば電気が付くし、「電気を消して」と言えば消えるらしい。すっごく便利じゃないか!? どこまで出来るか分からないけれど、そんなハイテクを上手に使えば、上肢(つまり、手)の不自由な障害者は大いに楽になるのではないだろうか?

 この“ひこうせん未来”の編集会議でチラッと話したらTさんが、リスクをいろいろ話してくれたけど、私には難しくてよく分からないし、リスクは少ないほうがいいに決まってる。けれど、そんな事言ってたら何も出来んやん。

交通事故に遭うかもしれないから、自動車に乗るのはやめようとは思わないと思うんだけど……。ね、Tさん。

 安全を取るか、便利さを取るかは個人個人の選択ではないだろうか。

 障害があるからこそ、いろいろな情報を得て選択肢を多くしてその中から自分に合ったものを選べたら快適な生活を送れるのではないか?と、姫は思う。

 今回は、真面目過ぎてあまり面白くなかったね。たまにはいいかもしれないけど、次回は笑えるような記事にしようっと。

 じゃ、またね。

(みりこ)

 


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